カテゴリ:涼風「覚悟」+ARIA The ANIM( 1 )

涼風「覚悟」+ARIA The ANIMATION 「その星のような妖精は・・・」

f0009977_1443236.jpg12・1
今日は癒されるアニメのローテだ~
涼風→ARIAと気分がよくなる日だな~ 癒されるな~
ってことで今日はこの2つのアニメについて語るぞ!
まずは涼風!アニメのテンポも速くついに8巻のとこまで来てるんだもんな~
涼風は漫画に忠実にアニメになってるな~って感じですな~
なんだかんだ話が進んで宮本先輩登場! でもこのショット・・・ 手塚先輩!? 何故作品を超えて登場したの?っていうくらい似てるんだよね~
「越前!青学はお前が引っ張っていけ」(曖昧)みたいな台詞を言ってても違和感がない・・
ま そんなことはおいて置いて 津田について語りだすんだよな~ 現実に急にこんなことを話されると普通はビックリするよな~
(もしかして宮本先輩・・ 大和が津田について考えてることを見抜いて?)f0009977_14523816.jpgその宮本の言葉に決意した大和は
「俺が日本一の選手になってやる」と・・
この場面見て思ったのがポケモン・・・・・
「ポケモンマスターになってやる~」みたいなサトシの台詞・・・
大和の出番が間近に迫ってきたときに衣笠が渇を入れに(を名目にのセクハラ疑惑)やってくる
「ユニフォームは着ているか?」と際どいところをつかんで股間を覗いてる・・・ 
漫画だともっと際どいカットになってるんだが・・・
そのシーンを見てか萌果も微妙に頬を染めてる・・ そんな趣味があるのか?萌果~
大和はモテモテだ~ 今後涼風とどうかなるわけだが他にも 萌果、羽柴、そして衣笠(笑)さらには、
「俺大和大好きだも~ん」発言をした服部までも・・
もつれにもつれそうな今後・・どうなるんだろう?真剣に考えるのは萌果、美紀だけだけど衣笠も微妙に加わってきそう~
準決勝が事実上の決勝だとしった大和はそれに全力を出すことを決意する。
そのときの佐々木とのやり取りは原作ではもう少しかっこよかったんだけどそれが足りなかったのが残念だったな~
f0009977_15184348.jpgでも左の画のカットはすっげ~お気に入り~
全力を出し自己ベストをはるかに上回る10秒61のタイムを叩き出し年間TOPの記録を出す。
その記録に羽柴も喜ぶが その記録はすぐにエメルソンに抜かれることになっちゃうんだよな~
でもわずか2ヶ月でそこまで出すのは以上にすごいと思うけどそれでも納得しない大和って・・
最初とかなり変わってすごくなっちゃってますね~
その真剣な姿に涼風も気持ちが揺れ始めてるのか、大和が立ち去った後を見守ってる・・
その表情が切なくいい場面だったと思うな~
そろそろ大和が2度目の告白をするころだな~
コミックにも大分ちかづいてきているし・・・ 最終回が近いのかな? 嫌だよ~ もっと続いて欲しいよ~
でもネギま!も24話くらいで終ってたからそろそろ近いのかも・・
もし終ったら(そんなこと考えたくないけど)ネギま!第2部やって欲しい~
絶対やって欲しい~ ってことで終って欲しくないことを願って今日は涼風はこれでおしまい!

ARIA The ANIMATION


f0009977_154055100.jpgさ 次はARIAだ~
今回も癒されまくりでしたね~ 社長が相変わらず可愛い!
しかも衣替えで制服が長袖になりましたね~ その現実と一致してるところが親近感が湧いて
さらに癒しにつながってるわけですね~
今回のOPは少し季節感が変わった感じに流れてましたね 秋というか 現実は完璧に冬なんですけどね~
OPの「ウンディーネ」歌までもが癒しにつながってますよね~
当然CD持ってますよ!買ってない人は是非買いましょう~ オススメです!
さて本編の話に入りましょうか~ 藍華はこのままの共同トレに少し不満を感じいけないと思い自分の夢を語ろうとする
藍華「私の夢を聞きたい?」この問いにアリスが「全然!」と
灯里も困った困った でもそんなことは全く無視で自分の夢を語りだす。
藍華の夢を語る中で伝説の妖精の名前が出てくる。
その名前も灯里は知らないのであった。藍華はその人について熱心に語る。
灯里が感心したように「ほぇ~」という。「ほぇ~」相変わらず気が抜けそうなくらいホワホワしてりゃっしゃル・・
その伝説の妖精がARIAカンパニー創設者と聞いてさらに驚く・・ 働いてるのに知らなかったのか・・
しかもその驚きの反応が非常に遅かった。 3つくらい間をおいて驚くという高度なほわほわ技を披露させるところを見ると
よっぽどホワホワ属性をお持ちなんだな~
で、アリシアに直接会ってみたらどうかと提案されあいに行くことになった灯里一同!
f0009977_170139.jpg休日を貰って会いに行くことにした。
伝説の妖精が今すむ土地にたどり着いた灯里達。そこの風景に感動する。
田舎をベースに作られたその土地は秋にふさわしい紅葉が一面に広がっていた。
灯里がその光景に感動し叫ぶ
「絶景かな~ 一面黄色~ 綺麗だね~」 こだまするその声 こだましてもなおホワホワ感がいっそうに増す
本当に癒されるな~ この漫画は~
そしてついに伝説の妖精登場!自己紹介を軽く済まし グランマの家に向かう
身ほどきをすまし 栗拾い、芋ほりをする。
その最中の背景で走り回るアリア社長がものすごく可愛かった!「ヴィニュ ヴァイニュ」叫びすぎ 可愛すぎ!
取ってきた芋を グランマの庭で焼くことに。焼き芋か~いいな~ 今年食べてないんだよ~
でも クリも拾ってきてるわけだからもしかしたら灯里なら・・・ と期待してたことがありました。
そう 焼き芋をしてる火の中にクリを入れるということ!
「あ、そうだ」そういってポケットの中を探る灯里。 「もしかして もしかして」そう思い期待してると
案の定ポケットの中からクリを取り出し投げ入れたのです
「やりやがった~~~~~~~~~~~~~~~」 そう期待通りの行動に嬉しさを感じました!
案の定クリは弾け 逃げ惑う灯里達 遠くに逃げればいいのに慌てる姿が面白かった!!
焼き芋を食べずに考える藍華 そんな様子をみて灯里は藍華の芋も食べようとする。
f0009977_17214457.jpg結構食意地も張ってるのね~
楽しいひと時もすぎ日も暮れかけていた。
夕焼けに染まった山を見て灯里が「山が燃えてるみたいだね」の恥ずかしい台詞を藍華はスルーしてしまう
それにショックを受ける灯里。(わざとやってるの?それ・・ 毎回わざとなの?)
ご飯も食べ終えグランマに 「私についてきて」 と誘われる・・・
藍華は修行なのか?と思うが 俺は違いました。 明らかに流れからして風呂だと!
お風呂だと確信しました! でも入浴シーンもこのアニメのなかでは変な意味で嬉しいという気持ちはわかず
ただただ癒しにつながるんですね~

そして就寝の時間に
アリスは外の虫の声に気を取られ部屋を出るとそこには一面に広がる銀世界が広がってた
「でっかい 宇宙です」 アリスはそうつぶやいた
初めて意味がつながった感じに聞こえた・・ 今までは無理やり感がすごく漂ってたから・・・
更には詩人になれそうなほどの恥ずかしい台詞を灯里がつぶやく。
さすがに恥ずかしすぎたのか藍華もようやく「恥ずかしい台詞禁止!」と禁止令を下す!
今週は最初から最後まで癒されっぱなしだったな~

<今週1番のナイスショット>
f0009977_17402317.jpg

さて今回はかなり長くなったのでこの辺にしておきます
是非コメント下さい~ デハデハ~
[PR]
by yuta2175 | 2005-12-01 17:44 | 涼風「覚悟」+ARIA The ANIM